エリアA
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・・・・・・観光遊覧船乗り場横・・・・・・
(アンソレーユ号桟橋横)
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このエリアでおすすめリグは『センコー3inc Fat』
色はウォーターメロン。それをワッキーリグで。
@ 2本ある流れ出しのうちの北側。水中に何本か鉄骨があるのでその周りを流れに乗せてセンコーのフォーリングで・・・それと橋の下の岸沿いも見逃さないように。ここもセンコーのフォーリングまたはピュンピュンメソッドで・・・
A 岸に向かってのブレイク(かけあがり)と沖のブイ。ここも@同様の攻め方で・・・。
B 水中に鉄板や太いパイプが入っているのでここも@同様にセンコーのフォーリングで・・・。やる気のあるバスがいる時はすぐに反応がでるので、ここはあまり粘る価値はない。
(分からない単語は文字をクリックしてください) |
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エリアB
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・・・・・・河口湖駅方面モーターボート桟橋周り・・・・・・
(このエリアの1番西に位置する桟橋が@)
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@ 桟橋左側のブレイク(急深)をアンダーショットリグ、カットセンコー、スピナーベイト等で・・・。
A 左から1番目と2番目の桟橋の間を@と同じような攻め方を・・・。
B ステンレス製のパイプの下が温水が流れ出ているので、夏冬通じてバスが着きやすい。カットセンコーがおすすめ。ただしヘラブナを狙っている人もいるので、邪魔しないように。40cmオーバーも交ざる。 |
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| エリアC |
・・・・・・ロイヤルワンド・・・・・・
(ハワイ沖と並び1番メジャーエリア) |
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このエリアはバスのストック量は多いがシーズンを通してとにかく人も多い。陸っぱりで狙うときはそんなに粘らないことをおすすめする。
@ 溶岩帯岬沖は比較的水深があるのでそこのブレイク(かけあがり)をセンコーやリーチワームのアンダーショットリグで・・・。
A ワンド中央でウィードについているバスをクランクベイト、センコー、グラブ等で・・・。
B 道路沿いの直線ちょい沖。このエリアでの1番のおすすめ!5月くらいからはクランクベイトやスピナーベイトによく反応する。カットセンコーもおすすめ。 |
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エリアD |
・・・・・・河口湖大橋西側・・・・・・
白州ボート周り
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このエリアでおすすめリグは『センコー3inc Fat』
色はウォーターメロン。それをワッキーリグで。
@ 桟橋を係留してある鎖の周りのウィード。サイズは25〜30位の小型が多いが、数は狙える。ウィードの上や中をワームやスピナーベイトで・・・
(注) @より左はあまり釣れない。
A 使われていない沖の小桟橋周りをセンコーのピュンピュンメソッドで・・・バズベイトもおすすめ。40cmオーバーも交ざる。左の桟橋の方が魚は多い。
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| B 岸に係留してあるボート周りをやはりセンコーのピュンピュンや、バズベイトで・・・。カットセンコーでも出る。 |
| C 湖に面して右にいくとイケスがあるのでその周辺。プラグで狙うならアイスクリームビルシャッド等の小型でロングリップなシャッド系で根掛かりを回避しよう。数を伸ばす為にはいかにイケスギリギリにキャストできるかによる。イケス横にワームが着水後フリーフォールでアタリを待ち、着底後ピュンピュンで・・・。ボートでは魚が散ってしまうのでおかっぱりがおすすめです。ちなみに私はイケス横30cm以内のキャストで攻めています。 |
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| エリアE |
・・・・・・鵜の島南西部・・・・・・
溶岩帯 |
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@ カットセンコーやグラブ、アンダーショットリグ等で。
A ボートでしか狙うことはできないが鵜の島南部の水没溶岩帯。特に島の桟橋近くの溶岩帯はデカいバスが釣れる。溶岩帯の切れ目を探して、カットセンコーや、センコーのワッキー、スライダーワーム(色はアボカドグリーン)等をフリーフォールさせていく。着低したらゆっくりとただ巻きで・・・。春から夏までが特に良い。45cmオーバーが連発する年もある。
B ワームのスプリットショットリグ、クランクベイト等がおすすめ。きっちりと底をとることが重要。 |
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エリアD−Cであげた52cm
4ポンドラインだったんでヒヤヒヤものでした・・・。

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